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1.

図書

図書
ミハイル・バフチン著 ; 伊東一郎 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 水声社, 2001.4
シリーズ名: ミハイル・バフチン全著作 / ミハイル・バフチン著 ; 第5巻
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トルストイの劇作品について(一九二九年) 塚本善也訳
トルストイの『復活』について(一九二九年) 塚本善也訳
教養小説とそのリアリズム史上の意義(一九三六-三八年) 佐々木寛訳
小説における時間と時空間の諸形式 : 歴史詩学概説(一九三七-三八、一九七三年) 北岡誠司訳
小説の言葉の前史より(一九四〇年) 伊東一郎訳
叙事詩と小説 : 小説研究の方法論をめぐって(一九四一年) 杉里直人訳
トルストイの劇作品について(一九二九年) 塚本善也訳
トルストイの『復活』について(一九二九年) 塚本善也訳
教養小説とそのリアリズム史上の意義(一九三六-三八年) 佐々木寛訳
2.

図書

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[沼野充義ほか著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 3
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まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
西鶴 : 経済社会の小説 日暮聖著
「ロビンソン・クルーソー」と小説の生成 仙葉豊著
フランス近代小説論 : 取捨選択のドラマ 鷲見洋一著
小説の身体 : 一九世紀ロシア小説における<作者>と<主人公> 番場俊著
ドイツ二〇世紀小説にみられたある感受性の革命 三原弟平著
東アジアにおける魯迅 藤井省三著
二〇世紀「アメリカ」小説論 : フォークナーとピンチョン 越川芳明著
ラテンアメリカ文学 : 小説、起源への回帰 木村榮一著
近代小説における<語り>の問題 : 谷崎潤一郎「卍」を手がかりとして 金子明雄著
自伝のかたち : 「わたし」と「記憶」をめぐって 石川美子著
ヌーヴォー・ロマン論 : 虚構の運動をめぐって 江中直紀著
まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
3.

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図書
対話:野間宏
出版情報: 東京 : 田畑書店, 1969
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4.

図書

図書
T.トドロフ著 ; 菅野昭正, 保苅瑞穂訳
出版情報: 東京 : 大修館書店, 1974.12
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5.

図書

図書
篠田一士著
出版情報: 東京 : 新潮社, 1988.11
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6.

図書

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ソーントン不破直子, 内山加奈枝編著
出版情報: 横浜 : 春風社, 2011.10
シリーズ名: 日本女子大学叢書 ; 12
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『アラビアン・ナイト』 : 「作者の死」とシェヘラザードの語り 小泉泉著
ヒエロニモの沈黙 : 『スペインの悲劇』における作者と権力 佐藤達郎著
模倣と剽窃の異国ロマンス : アメリカ・ジャポニスム小説と「作者」 中地幸著
夏目漱石が現代批評に与える「生きたもの」 : 『こころ』における主体と倫理 内山加奈枝著
メタフィクション「大きな二つの心臓のある川」を書いたのは誰か? : ヘミングウェイと「作者」の身体 小笠原亜衣著
リチャード・ライト『ブラック・ボーイ』が語る「作者」像 升田光子著
ジェフリー・ダーマーを描くことはできるのか? : ジョイス・キャロル・オーツの『生ける屍』における作者観 森井美保著
「作者」という幽霊、「読者」という未来 : 丸谷才一『輝く日の宮』の作者観 ソーントン不破直子著
『アラビアン・ナイト』 : 「作者の死」とシェヘラザードの語り 小泉泉著
ヒエロニモの沈黙 : 『スペインの悲劇』における作者と権力 佐藤達郎著
模倣と剽窃の異国ロマンス : アメリカ・ジャポニスム小説と「作者」 中地幸著
7.

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図書
由良君美著
出版情報: 東京 : 文遊社, 1995.4
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